娘のポルノで小遣い稼ぎ 宮城県警 母親8人相次ぎ摘発

 

 男女共同参画の勉強会に初めて参加してから8年になる。

七戸町男女共同参画基本計画の策定にも関わった。

児童ポルノの問題については、言論弾圧の視点から注意を払って見ていた。

「画像をダウンロードした人を捕まえる前に、画像をアップロードした人を捕まえるべきだ」とも思っていた。

児童ポルノの画像撮影は、事件として表に出ないものについては、父親や祖父などの近親者によるものがほとんどで「男」だけによる犯罪だと思い込んでいたが、私の固定観念を根底から覆す記事を今日目にした。そして、女性や母親に対しても今度からは疑って見なければならないのかと思ったら疲れを感じた。

「全ての母親は自分の娘を性犯罪から守ろうする存在であり家庭内における最後の砦」という固定観念を捨てなければならなくなった。とても残念な事である。

「従軍慰安婦の問題よりも、今目の前で起きている問題こそ議論すべきだと思う」とある講演会で私は話した。従軍慰安婦の問題については、「中には売春婦もいたんじゃないの?」という人がいたが、現代社会を見ていると、その推測を強くも否定できなくなる。貞操観念を喪失した一部の女性の行動が、皮肉にも、従軍慰安婦の証言をを疑わしく思えるようにしているように感じる。

「生活が苦しくて・・」ではなく、「楽にお金を稼ぎたくて・・」という理由に変化している事にも気を付ける必要がある。

 自分を裸の写真を商品のように媒体に載せる女性だけではなく、自分の娘を商品にする女性まで出現してしまったことに愕然としている。

 『東京都足立区と茨城県小美玉市の30代の母親2人は、それぞれ1歳と12歳の娘を都内の元会社役員の男(46)に引き合わせ、みだらな行為をさせた』(引用)

 これ以上最悪なケースはあるだろうか?

(貎討
 ⊆分の娘に
 G篏佞気擦

「ついにここまで来たか」という思いだ。

こういう親の子供として生まれて来た子供は本当に不幸だと思う。

自分の子供だという認識が全く無さそうなこの行為から、

‘瓜期に複数の男性と性交し
 誰が父親かもわからず
 K召鵑聖匐,任發覆い里砲任てしまった
という女性ではないかと私は推測する。

 昨年秋、教育関係者を対象とした講演会で産婦人科の先生が、そういう女子校生が年々増えていると話した。

パソコンや携帯のメールでわいせつ画像を送信できないようにする仕組みも急いで考える必要があると思う。


哘清悦のDB記事追加のお知らせ

2009年2月12日(木)

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